
高1
「大学出張講義」
静岡県立大学・中央大学・北里大学・津田塾大学・明治大学の先生方をお招きして、アカデミックな講義を聴講しました。これから本格的に決定していく文理選択に向けて生徒たちの意識も高まりました。
高1
全員で
聴講

中1~高3
「頭痛教育講演会」
本校の卒業生で頭痛専門医として活躍されている五十嵐久佳先生を講師にお招きしました。日常生活において片頭痛による疾病負担は大きいということや、我慢しないで積極的に受診する大切さを教えていただきました。
全校
生徒で
聴講

高2生命科学コース・高1科学技術コース
「静岡県児童生徒研究発表会」と
「集まれ!理系女子 女子生徒による
科学研究発表交流会 東海大会」
本校は4年前からこの大会に参加しており、今年度はコースで参加を募り10組が参加しました。会場となったグランシップではブース形式でポスター発表を行い、研究者の方々から助言をいただいたり、類似した研究を行う他校の生徒と交流をしたりすることができました。
生命科学
科学技術
10組

「駿府城の周辺への
在来ホタル定着を目指して」
第42回 山﨑賞 受賞
「駿府城の周辺への在来ホタル定着を目指して」活動する高校2年生、4名のチームの活動を中心とした学校としての取り組みが認められ、第42回・山﨑賞の授賞式にて学校部門で優秀賞をいただきました。ホタル保存会のご指導のもと継続的な活動を行い実際に調べ、実践した過程で得た学びの大きさを実感しました。
高2
生命科学
コース

高2科学技術コース・エコカー製作チーム
「エコ1チャレンジカップ2025」
~中・高校生による手作り電気自動車コンテスト~
自動車技術会賞 受賞
昨年の経験を大いに生かした車体製作の甲斐もあり、好タイムでレースは進行しました。途中車体修繕の必要が出るなどのアクシデントもあった中、30分以内の完走が達成できました。多くの学びと成果が得られた一日でした。
高2と高1
中2サポート
メンバーで
参加

高1
「県議会議員の方々をお迎えして」
~社会課題に関する意見交換会~
公共の授業の一環として、静岡県議会の議員の方々を迎え、社会課題に関する意見交換会を行いました。生徒が司会進行を務め、地域の課題や施策についての提案を発表しました。議員の方々は生徒の意見に耳を傾け、時に共に悩みながら助言をくださり、生徒にとって貴重な学びの機会となりました。
高1
全員で
受講

中1~高2
「社会科フィールドワーク」
大阪・関西万博
今年度は、中1~高2の希望者約50名で、「大阪・関西万博」を訪れました。「いのち輝く未来社会のデザインを私たちも考えてみよう」と題し、万博のテーマでもある「持続可能な開発目標(SDGs)達成への貢献」と「日本の国家戦略Society5.0の実現」について、中高生の視点から考え、未来社会を描く力を培うことを目指して、このフィールドワークを実施しました。
参加人数
50人

高1
「高校生キャリア形成事業」
職業人講義
牧之原市で農業に携わりながら、対話活動や若者のキャリア支援に取り組むNPO法人しずおか共有ネットの池ヶ谷祐太さんの講義を聴講しました。「キャリアとは何か」「これからの時代を生き抜く力とは」といったテーマでお話を伺いました。正解が一つではない中で自ら問いを立て、行動することの大切さを学びました。後半はインタビューへの実践的な準備として生徒同士でペアを組み、ロールプレイを行いました。
高1
社会科学
コース

中3
シンガポール姉妹校
(通称「CHIJ Secondary」)との交流
お互いに学校訪問を通じて交流を続けながら、豊かな学びを得ています。中3学年が中心となって姉妹校のみなさんをお迎えし、日本での学校生活を体験していただきました。授業や食事、アクティビティを一緒に行う中で、文化の違いを超えて女子学生同士の和やかな交流ができました。
参加人数125人

高1・高2
「サウジアラビア大使との懇談会」
日本とサウジアラビアは2025年に外交関係樹立70周年を迎えました。この記念すべき年に、サウジアラビア王国大使であるガーズィー・ファイサル・ビンザグル氏が本校にも来校されました。本校卒業生の長谷川綾さんが今回のご縁をつないでくださいました。大使の今までのご経験を伺ったり、大使アドバイザーの方からはEXPO大阪・関西万博のパビリオンに関するお話も伺ったりすることができました。
高1・高2
国際教養
コース