本校の学校関係者評価制度と、その結果について以下ご報告いたします。

 学校関係者評価制度の目的は、学校の教育活動および学校運営の状況について目指すべき目標を設定し、その評価を行うとともに、その結果に基づき学校運営の改善を図り、教育水準の更なる向上を図ろうとするものです。また、この経過については保護者、地域ならびに関係者の皆様にもお知らせするとともに、学校に対し連携・協力をお願いするものです。

 本校の学校関係者評価委員会は次のように運営されています。

1.メンバー

  令和2年度は、在校生の保護者6名と卒業生の保護者1名によって構成され、委員長は後援会会長の相原雄治氏にお願いしました。

2.評価のための会議、他

  例年、年3回の会議とオープンキャンパス、雙葉祭等の視察により行っていますが、令和2年度は、コロナウイルス感染症防止のため、メールや書面を利用して意見交換をしました。

3.公開する資料 (別添PDFにて参照下さい。)

  (1)令和2年度 教職員による自己評価と学校関係者評価  

  (2)令和3年度 評価項目

4.評価基準

  評価基準は以下としました。

評価自己評価学校関係者評価
良くできた大変評価できる
できている評価できる
改善を要する改善を要する
より努力が必要評価できない

    

(1)令和2年度 教職員による自己評価と学校関係者評価」の詳細PDF

(2)「令和3年度 評価項目」の詳細PDF